代表あいさつ

Shigeo Araki

代表取締役 群馬県桐生市出身 青山学院大学大学院修了
荒木重雄|代表取締役

「スポーツの力で、人と地域を元気にしたい。」 私はこれまで、日本IBM、ドイツテレコムをはじめとするグローバル企業での経営経験を経て、千葉ロッテマリーンズ、パシフィックリーグマーケティング(PLM)、NPB(侍ジャパン事業)など、様々なフィールドで仕事をしてきました。 その経験を通じて確信したのは、スポーツには人を動かし、地域を変える力があるということです。 テクノロジーが進化し、場所に縛られずに働ける時代になりました。 だからこそ、地方にいても全国、そして世界とつながる仕事ができる。 ノッティングヒルは、桐生という地方都市からスポーツビジネスの新しい可能性に挑戦しています。
☑スポーツが好きな人。
☑地域が好きな人。
☑新しいことに挑戦したい人。
そんな仲間と一緒に未来をつくっていきたいと思っています。

私たちの仕事

私たちは広告代理店ではありません。
私たちは制作会社でもありません。
私たちはスポーツメディアオペレーションセンターです。
スポーツを通じて、人と人、人と地域、人と企業をつなぐ仕事をしています。
企画し、取材し、書き、撮り、編集し、発信する。
スポーツの価値を届けるために必要なすべてを担っています。

スポーツメディア運営

スポーツの価値や魅力を伝えるため、各種メディアの企画・運営を行っています。 記事制作、取材、編集、SNS運用、コミュニティ形成など、メディア運営に必要な業務をワンストップで提供しています。

【主な実績】
・スポーツ関連メディアの運営支援
・スポーツ団体のオウンドメディア運営支援
・地域スポーツの情報発信
・SNSコンテンツ企画・運営
・地域スポーツの配信サービス運営支援

スポーツデジタルマーケティング

スポーツ団体や企業が抱える課題に対し、デジタルを活用したソリューションを提供しています。 WEBサイト制作、SNS運用、プロモーション企画、動画制作などを通じて、ファンとの接点づくりを支援します。

【主な業務】
・WEBサイト企画・制作
・SNS企画・運用
・動画制作
・デジタルマーケティング支援
・広報・プロモーション支援

地域創生プロジェクト

スポーツの力を活用し、地域課題の解決に挑戦しています。
プロスポーツチームが存在しない地域だからこそできる、新しい地域創生モデルを桐生市から発信しています。

【主なプロジェクト】
球都桐生プロジェクト(桐生市との公民連携事業)
廃校を活用したスポーツコミュニティ事業の支援
・地域企業へのマーケティング支援
・各種地域イベントの企画・運営
・地域コミュニティ創出事業の企画・運営

人材募集(中途採用)・パートナー募集

私たちは現在、スポーツメディア運営やデジタルマーケティングを担う仲間を募集しています。
スポーツ業界の未来を一緒につくりたい方からのご応募をお待ちしています。

こんな方を歓迎します

☑ スポーツが好き
☑ SNSやWEBに興味がある
☑ 動画編集やデザインが好き
☑ 新しいことに挑戦したい
☑ 地方から全国へ発信したい
☑ 将来起業や独立も視野に入れている

※経験は問いません。私たちは「できる人」よりも「挑戦したい人」を歓迎します。

社員紹介

ノッティングヒルでは、それぞれ異なるバックグラウンドを持つメンバーが活躍しています。
普段どんな仕事をしているのか。どんな想いで働いているのか。オフィスの雰囲気はどうか。ノッティングヒルの「今」を公式Instagramで発信しています。

ギャラリー

ノッティングヒルのオフィスは、コミュニケーションを重視したオープンな空間です。
社員同士が自然にアイデアを共有し、学び合える環境づくりを大切にしています。
国内外の注目のスポーツが行われる際は、オフィス内のモニターで観戦しながら仕事をするなど、スポーツ観戦や音楽が日常にある、少しユニークな職場です。

社内に「PORTOBELLO(ポートベロー)」と呼ばれるスコミュニティペース(キッチン+カウンター+ホール)があります。毎日社員各々が手作りランチを楽しんでいます。
その他、プロジェクトミーティングや、日々のコミュニケーションの場として活用されています。
※「PORTOBELLO(ポートベロー)」は英国ノッティングヒルのメインストリートである「PORTOBELLO ROAD」からネーミングしています。